読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

捨てるもの残すもの

物欲のない僕がミニマリストになる!2017年「物を持たない生活」を目指します。いろいろ捨てちゃうけど、大切なものは残していきます。そんな生活の記録です。ミニマリストを目指していますが、捨てるばかりが目的ではありません。捨てながら残しながら、何が自分に大切かを考えてみたりして。

小松菜と豚肉と卵の炒めもの

f:id:m1000mile:20170307134924j:plain

昼前になって父が、ランチどうする?と言ってきた。

 

料理をしない父は、買いに出かけるのも億劫になったのかな?

 

午後は父も僕も出かける予定があったので、ちゃちゃっとできる料理にしようと思って、いつものcookpad先生に聞いてみた。

 

cookpad.com

 

材料
 
小松菜
1束
きのこ類
すきなだけ
豚切り落とし
100gくらい
2個
しょうゆ、みりん、酒
大さじ1ずつ
小さじ1くらい

 

 

レシピ、ちょっとアバウトでしょ。

 

これくらいが作りやすいんですよ、料理シロウトとしては。

 

小松菜ってなかなか食べづらいので、こうやって料理しちゃうとたくさん食べれていいですよ。

 

小松菜の茎の部分はちょっと湯がいておいて、あとは炒めるだけ。

 

おいしくいただきました。

豚こま切れと春キャベツの甘味噌炒め

cookpad.com

 

料理素人の私ですので、わざわざ皆さんに見せるほどのものではないのです。

 

忘備録的に記事にします(いいわけ)

 

今年は夕飯料理30種類の新しい料理に挑戦しようと思っています。「やりたいこと100」にも入れてあります。

 

今回の料理は「豚こま切れと春キャベツの甘味噌炒め」です。

cookpad.com

先日クックパッドの話題入りしたレシピです。

 

この日はちょっと疲れ気味だったので、スタミナつく料理を探していたのですが、冷蔵庫のストックと相談した結果このレシピとなりました。

 

材料 (2〜3人前)
 
豚こま切れ肉
250g
春キャベツorキャベツ
1/4個
●味噌(うちは合わせです)
大2
●砂糖
大2
●醤油
大1
●酒
大1
●白ごま
小1
サラダ油
適量
白ごま(仕上げ)
適量
 
 

●の調味料を合わせて、豚こまとキャベツを炒めたあとに絡ませます。

 

簡単でしたし、おいしかったです。

 

レシピには油揚げ入れても美味しいって書いてありました。

 

これはまた作れるぞ!

 

【Libron】図書館蔵書はネットで探してネットで予約【図書館ホームページ】

f:id:m1000mile:20170305082451g:plain

 

今日は、最近図書館に夢中というはなし。

 

ミニマリストを目指すにあたって、家の蔵書というものを処分し始めてきました。

 

人生の最盛期には2,000冊以上の蔵書があった僕ですが、今では本当に手元に置きたい数冊だけ残して、すっきり処分してしまいました。

 

2016年は「本はKindleKoboで読めばいい」と思っていました。

 

しかし電子書籍端末にもやっぱり容量とういものがあって、いっぱいになるとSIMを取り替えたりするわけです。

 

物が増えることには変わりないということに(やっと)気づきまして、2017年は図書館中心の読書生活がはじまっています。

 

幸い地元図書館は通勤経路上にあります。

 

f:id:m1000mile:20170305084138j:plain

返却は閉館後でも「返却ポスト」にできますので、時間を気にせず便利です。

 

借りる時は窓口にいくしかないのですが、借りたい本をネットで予約できるのが便利。

 

 本を読んだり、ブログを読んだり、話題の本の中から、読みたいなぁ~と思ったら、地元の図書館のホームページを開きます。

www.lib.city.katsushika.lg.jp

私は葛飾区なのでこのページです。

 

このページで葛飾区の全図書館の蔵書が探せるので、検索して予約しちゃってます。

f:id:m1000mile:20170305084713j:plain

現在の予約状況はこんな感じ。

 

やっぱり人気のある本は予約順位が遅いのですが、すぐに読みたくなればKindleKoboで買っちゃいます。

 

もちろん買った本は読んだ後に売却します。

 

予約した本が最寄りの図書館に到着すると、メールでお知らせしてくれます。

 

無料で読めるのですから、気になった本をどんどん予約してますが、パラパラめくって返却しちゃうものもあります。

 

葛飾区に蔵書がない場合もありますね。

 

そんなときは、Libronが便利です。

www.libron.net

図書館を登録して、Amazonの購入画面から「買わなくても図書館で予約できるよ」と表示してくれる、まさにミニマリスト向けサービス。

 

私の場合、葛飾区になかった蔵書はこのLibronを使って最寄りの区に蔵書があるか、探しています。

 

物を持たない生活を目指すには、使わないではいられないですね。